〔商品開発研究会の活動内容〕
1,定例研究会「商品開発研究会」の開催
◇ 毎月1回(8月を除く)、午後2時30分〜4時30分まで、銀座近辺の会議室で開催します。
◇ 正会員は、毎回の研究会に1社2名まで無料参加できます。
◇ 毎回、研究レポート(講義録)を発行します。
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テーマ
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その時々のメンバーの皆様のご関心あるテーマをとり上げております。
1. 消費者価値意識・欲求・行動、ライフスタイル等に関する研究
2. 生活文化予測、消費トレンドの研究
3. 世代別消費者・市場の研究
4. 商品開発のための市場調査(定量調査・定性調査)の手法
5. 商品開発の考え方と発想法、創造性開発
6. 商品コンセプトづくり、テスト・マーケティングの研究
7. ブランドの開発と育成
8. ヒット商品の開発事例
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講 師
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研究者,コンサルタント,実務家等テーマに最適な講師にご解説頂きます。
【最近の研究会講師の先生方】(順不同・敬称略)
青 木 幸 弘(学習院大学教授)
岩 永 光 一(千葉大学工学部助教授)
稲 増 龍 夫(法政大学教授)
上 田 隆 穂(学習院大学教授)
上 原 征 彦(明治学院大学教授)
大 関 徹(日本流行色協会 調査研究部長)
大 竹 延 幸(マーケッティング・サービス 企画営業部長)
尾 島 和 雄(「日経トレンディ」編集長)
尾 上 伊知郎(武蔵大学経済学部助教授)
川 上 和 久(明治学院大学教授)
川 島 蓉 子(伊藤忠ファッションシステム プロジェクトマネージャー)
神 田 範 明(成城大学教授)
斎 藤 隆((株)NTTデータライフスケープマーケティング 代表取締役社長)
阪 本 節 郎(博報堂 エルダービジネス推進室リーダー)
島 田 始(マガジンハウス 企画開発課課長)
清 水 聰(明治学院大学教授)
杉 山 朗 子(日本カラーデザイン研究所 開発部マネージャー)
高 嶋 健 夫(共用品推進機構 運営委員)
高 橋 誠(創造開発研究所 所長)
高 山 英 男(子ども調査研究所 代表)
竹 村 和 久(早稲田大学教授)
田 中 洋(法政大学経営学部教授)
千々岩 英 彰(武蔵野美術大学教授)
中 島 純 一(東海大学文学部助教授)
橋 本 家 利(社会開発研究所 研究部長)
古 田 隆 彦(現代社会研究所長 青森大学社会学部教授)
星 野 克 美(多摩大学経営情報学部教授)
三 浦 展(マーケティング・プランナー)
三 浦 卓 嗣(小学館「コロコロコミック」編集長)
村 田 耕 一(主婦の友社 第1編集部長)
和 田 充 夫(慶應大学大学院経営管理研究科教授)
渡 部 正 教(シニアコミュニケーション 副社長)
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2,研究レポートの発行--「商品開発研究」(毎月1点、8月を除く)
定例研究会のうちレポート化できる講義禄を編集し、なまの質疑応答も収録します。
(B5版・平均20ページ)
●正会員・購読会員ともにご送付します。
●「出張や会議等で研究会当日、参加できない場合でも研究レポートを読めば内容がわかるのでありがたい」とご好評頂いております。
●ご入会時に既発行の商品開発研究レポート(別紙参照)を正会員(1年)12冊、正会員(半年)及び購読会員には6冊お送りします。
3,特別講座の開催(随時開催・有料)
各社のマーケティング実務家や特定分野の専門家を講師としてお招きして、実際例を中心にご解説頂く講座です。(会員は割引き価格で参加できます。)
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最近の特別講座
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■ 時代が求める商品価値とモノづくりの発想(化粧品メーカーS社 マーケティング部長)
■ 香りの世界を探る(化粧品メーカーS社 チーフパフューマー)
■ 新製品開発手順とマーケティングサイエンス手法(食品メーカーA社 専任部長)
■ おいしさの科学(食品メーカーA社 研究所主席研究員)
■ 食品開発とおいしさの評価(食品メーカーA社 研究所室長)
■ パッケージングの今日的課題と対応(印刷会社T社 企画本部長)
■ 高齢化市場へ向けての食品開発の視点(東京都老人総合研究所 熊谷 修氏)
■ 日本型HMRの展開と食品メーカーの対応課題(NTTデータ 斎藤 隆氏)
■ 食品、飲料の嗜好性とフレーバー効果(香料会社T社 研究所主任)
■ 緑茶飲料「生茶」開発の実際(キリンビバレッジ(株) 商品担当主任)
■ チョコスナック菓子「フラン」開発の実際(明治製菓(株) 商品企画部課長)
■ 全国10万食卓データから読みとる21世紀の食トレンド((株)ハイホー・マーケティング・サービス取締役)
■ 最近の子育てママの子育て意識と関心事(「ひよこクラブ」編集長)
■ 消費者の健康意識と健康コンセプト商品(「日経ヘルス」編集長)
■ 最近の若い女性の意識と関心事(「Can Cam」編集長)
■最近の若い女性のおしゃれ・美容意識(「VOCE」編集長)
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4,特別ゼミナールの開催(随時開催・有料)
定例研究会のテーマ(講師)の中で、ご参加メンバーの皆様から「もっと深く内容を知りたい」「より具体的、実務的な手法を修得したい」等のご要望を頂いた場合、随時開催しております。(4〜5回コース)。
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これまで開催された特別ゼミナール
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■女性マーケター養成講座(昭和58年から毎年開催しています)
■ 商品企画プランナー実践塾
■ (食品・飲料)商品開発研究ゼミナール(毎年1回)
■ 食生活マーケット研究ゼミナール(毎年1〜2回)
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5,専門家・講師の紹介(情報サービス活動)
各社における商品開発の実践指導、商品開発担当者の社内教育に関するご相談ならびに専門家・講師のご紹介等を随時行っております。
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